介護フェスタ
2021 Summer

見えてきた制度改正の影響。今こそ本質的な対策を考える。
~求められる生産性の向上・ICT活用の事例~

2021 6 14 日(月) ▶︎ 20 日(日)


会期は終了いたしました。ご参加いただき誠にありがとうございました。



制度改正によって事業環境が激変。
「生き残る」ために必要な考え方や対策は何か。

2021年4月の制度改正より3か月が経過しようとしていますが、皆様の環境はどう変化しましたか?
求められる新たな役割、加算の創設や各要件や単位変更により、すでに大きな影響を受け始めたという実例も出始めております。
新たな課題への対応に向けて、
・「持つべき考え方」は何か?
・参考となる「事例や取り組み」は何か?
今回の介護フェスタでは今、最も必要な視点や考え方、先進事例に光をあててまいります。
オンライン開催のため、いつでも好きな時に場所を選ばず 、気になる講演をご覧いただけます。

開催概要

日時
2021年6月14日(月)7:00~20日(日)23:59
受講形式
web(オンライン)視聴
参加費
無料
主催
株式会社エス・エム・エス
お問い合わせ先
kaipoke-seminar@bm-sms.co.jp
受付時間 9:00~18:00(土・日・祝日を除く)
kaipoke-seminar@bm-sms.co.jp
受付時間 9:00~18:00
(土・日・祝日を除く)

会期は終了いたしました。ご参加いただき誠にありがとうございました。



本セミナーは
こんな方におすすめです


事業環境が変化する中で、自分達に必要な考え方や対策、今すぐ取り組める方法は何か?

生産性の向上と言われるものの、どう実現させればいいの?

どう管理者や現場を教育し、事業を強く推進していけるのか?
こうした介護事業所の様々な疑問を解消するために
産学の業界を代表する有識者にお集まりいただき、
20を超える講演会・セミナーをご用意しました!
会期は終了いたしました。ご参加いただき誠にありがとうございました。






基調講演

飯島 勝矢
Katsuya Iijima
東京大学高齢社会総合研究機構
教授

人生100年時代を生き抜くために
〜フレイル対策とコロナフレイル〜

猛威を振い続ける新型コロナウイルス。
感染予防からこれまで以上に、他人との接触や外での行動を控える動きが強くなっている状況が見られます。

これによって高齢者の身体にはどのような影響があるのでしょうか?
身体変化によって介護サービスはどのようなことを意識する必要があるのでしょうか?

「フレイル 」 の本質や重要なポイントを通し、フレイルの理解をもとに、今まさに必要な対応について考える機会となれば幸いです。
また、科学的介護を見据え、本セミナーが全体理解の一助になれば幸いです。

竹下 康平
Kohei Takeshita
株式会社ビーブリッド
代表取締役

ICTの活用をただの手段としない思考とは?先進事業所や好事例から見るICT活用。
~業務プロセス全体でテクノロジーを活用する事業所こそ勝てる存在に~

介護福祉業界の黎明期からICTを見続け、支援をしてきた中でICTやテクノロジーを今こそ
本格的に、本質的に、全力で使うべきタイミングだと痛感しています。

・苦手な職員がいるし
・難しそうだし
・費用対効果があるのか不安だし

というネガティブな考え方でICTの活用を遠ざけていた過去とは今、決別しましょう。
皆様がしたい介護のために、目の前のご利用者のために、事業存続のために、どう技術を活用できるかを考えましょう。

本セミナーでは、現状整理しつつ、活用できるサービスや好事例をご紹介します。
また導入や活用に向けた考え方、進め方を通して「ICTを使う」という事を掘り下げていきたいと思います。

小濱 道博
Michihiro Kohama
小濱介護経営事務所
代表

令和3年度改定の影響と始まった令和6年制度改正への動き
~制度改正後の今、この影響を捉え、必要な行動を考える~

すでに財制度審議会では次期改正への検討が始まり
年明けには介護保険部会も制度改正審議が始まります。

この点についての情報を整理しつつ、LIFE、DXを絡めて
介護事業者に必要な対応や行動を考えてみたいと思います。



会期は終了いたしました。ご参加いただき誠にありがとうございました。


特別講演

※講師・講演内容は予告無く変更される場合があります。予めご了承ください。

■講演内容
今回の制度改正によって大きな影響を受け始めた皆様も多いかと思います。
中には今後の運営、これまでと同じ事業をしていて、存続できるのか?ということをお考えになった方もいるのではないでしょうか。

大阪のとあるデイサービスは、制度改正議論を俯瞰した際に「事業存続の危機」を強く意識しました。
「危機への対処」として採用したのが「デザイン思考」という戦略的なフレームワークでした。
職員と一緒になって「自分達の今と今後」を整理し、生み出す作業、そしてその結果から「全員の理解が得られる今後の在り方」を導き出しています。

・代表や経営陣だけで考えるのではなく
・目の前の業務改善による生産性の向上だけではなく
その根本から、自分達を見直した取り組みに迫ります。

本セミナーでは実際に取り組みをされた事業者より「デザイン思考の採用に至った背景」「進め方の注意点」「導き出した答えについての職員の反応」などについてご説明します。
そして、「デザイン思考」を外部からアドバスされた識者より「デザイン思考とは」「事業所での活用に向けたHow」などについてもご説明します。
■講師
株式会社ライフケア 代表取締役
一谷 勇一郎
北村竜也デザイン事務所(Medical Design Lab.)
北村 竜也
■講演内容
利用申請が急増し厚生労働省の処理が追い付かなくなった「LIFE」の申請。
条件が緩和され、単位も増加した「ADL維持等加算」。
皆様はどう対応されていますか?
「ADL維持等加算」導入事業者の皆様からお話を伺う中で、メリットとデメリットの両方が可視化されつつあります。
課題への乗り越え方を検討しつつ、改めて介護事業者がとるべき事業戦略は何なのか?
介護事業の特性を踏まえたマーケティングは何かを深掘りしてまいります。

・リハビリサービス、デイサービスの皆様だけでなく、ケアマネジャーの皆様と一緒に考えていければ幸いです
・既に事業をされている方だけでなく、今後起業をご検討の皆様にもご覧いただければ幸いです
■講師
天晴れ介護サービス総合教育研究所株式会社 代表取締役
榊原 宏昌
■講演内容
・介護報酬だけでは十分な収益が確保できない
・3年後の次期改正で人員要件の変更等が厳しくなると、どんなことになるか予想がつかない

このような考え方から第2、第3の事業の柱を模索される方も多いものと思います。
一方で新規事業はなかなか結果が出ないという状況もあるのではないでしょうか。

新たな事業創出に向けて、現状を整理し、問題点や課題を整理し、
そこから導き出される「持つべき」考え方について議論を深めてまいります。
■講師
株式会社 Plan B 代表取締役
浜中 俊哉
のぞみ医療株式会社 代表取締役CEO
角田 麻人
■講演内容
ますます進む医療連携、逓減性の緩和、多様な高齢者の増加、進むICT化など
居宅介護支援を取り巻く環境は非常に大きく変わりつつあります。

ケアプランはAIで作成する、ケアプランが誰でも作るという未来の世界観についての報道も一部で見られます。

・何かツールを使えば解決するのでしょうか?
・事務の方を採用し、業務分担すれば上手くいくのでしょうか?

現状を見つめつつ、何が課題なのかを整理する中で本当に必要な改革を考えてまいります。
■講師
株式会社マロー・サウンズ・カンパニー 代表取締役
田中 紘太
N.K.Cナーシングコアコーポレーション合同会社 代表
神戸 貴子
■講演内容
医療依存度の高い方の対応がますます増える中で、病院から退院が早まる中で、医療連携のケースが増える中で、
本当に上手く進んでいるのでしょうか?
さらに、長引くコロナによって連携がとりづらくなったというご意見も多くいただいております。

どのような考え方、動き方をすればよりよい連携が図れるのでしょうか?
また、どうすればビジネス機会をもっと創出することができるのでしょうか?

医療連携に関する課題をサービスごとの視点で可視化しつつ、多角的にこの問題を整理し、
考えるべき対応を議論していければと思います。

※このような皆様はぜひご視聴いただければ幸いです※
・コロナ以降、医療連携がしにくくなった
・そもそも良い連携が生まれていない
・病院との連携を通して、自分達のアピール、存在価値を出していきたい
■講師
早良病院 医療相談室
中川 美幸
株式会社イコール 代表取締役
小林 知久
株式会社ASIAM 代表取締役
黒川 博史
株式会社ライフケア 代表取締役
一谷 勇一郎
のぞみ医療株式会社 取締役COO
出口 貴大
株式会社ケアモンスター 代表取締役
田中 大悟
■講演内容
・報酬改定でどれだけデイサービスの収益は変わったのか?
・新しい加算の取得率は?
・業務は何が増えた?
・経営的、現場的にどう対応したか?
・今後どうするべき?

今回の報酬改定対応では、経営、現場は混乱していることでしょう。
そのような不安、疑問に一つ一つ経験を踏まえた上で答えていきます。
ベストリハが運営する28のデイサービスのリアルな状況をお伝えします。
■講師
ベストリハ株式会社 代表取締役
渡邉 仁
■講演内容
制度改正や医療連携、ご利用者の多様なニーズ
介護事業者を取り巻く環境はこれまで以上に、大きく変化しつつあります。
「耐える」「しのぐ」では限界を感じている皆様も多いのではないでしょうか。

一方で、
・社内は変化にどう対応していったらよいのか
・働き方や意識改革は必要だと思うが、何をどう進めたらよいのか
・どんなサービスがあるのか分からないし、高い費用は出せない
とお感じの皆様も多いかと思います。

今回は、日々の業務の中ですぐに利用できる Google Workspace の サービスをご紹介します。
どんなサービスなのか、どのような特徴があるのかを見ていただき
日々の業務でどう活用できるのかご検討いただく機会となれば幸いです。
■講師
株式会社ストリートスマート Enterprise 事業部
玉川 華世

株式会社ストリートスマートは、Google のパートナー企業として
Google Cloud の導入・活用に関するサービスを企業や教育機関に提供しております。
■講演内容
「科学的介護」「地域連携」などより多くのことが求められるデイサービス。
増加しつつある業務にどう向き合えばいいのでしょうか?
代表や管理者はどう業務改善を進めていけばいいのでしょうか?

デイサービスの今の業務をゼロベースで棚卸しをしつつ、何をどう改善できるのかを掘り下げてまいります。
・人的パワーに依存している
・昔からのやり方を維持している
・業務改善がなかなか進まない
このような皆様にはぜひご参加いただき、一緒に考えていければと思います。
■講師
株式会社ユナイテッドファム 代表取締役
上原 晃一
株式会社ライフケア 代表取締役
一谷 勇一郎
■講演内容
・進むヘルパー職員の高齢化
・ヘルパー不足
・変化するご利用者の多様な要望
訪問介護のニーズは増える一方で「ニーズに十分対応しきれない」というご意見も多く伺います。

どうすればもっと対応していけるのか?人を増やせない中で答えの1つは「生産性をあげ、対応できる数を増やす」ことになります。

・生産性を上げるとは言うものの、何をどうすればいいのか
・業務改善、効率化は分かっているものの、スタッフも高齢化しているし進まない
・忙しすぎて、それどころではない…

今回は、このような状況の改善を目的に「訪問介護」の業務を俯瞰し、どう上手く出来るのかを考えていきたいと思います。
■講師
株式会社イコール 代表取締役
小林 知久
株式会社ながいき 代表
藤川 一弘
■講演内容
「逓減性」「医療連携」など過去にないほど、多くの対応・役割が求められるようになったケアマネジャー。
増加しつつある業務にどう向き合えばいいのでしょうか?
代表や管理者はどう業務改善を進めていけばいいのでしょうか?

居宅介護支援の今の業務をゼロベースで棚卸しをしつつ、何をどう改善できるのかを掘り下げてまいります。
・人的パワーに依存している
・昔からのやり方を維持している
・業務改善がなかなか進まない
このような皆様にはぜひご参加いただき、一緒に考えていければと思います。
■講師
株式会社マロー・サウンズ・カンパニー 代表取締役
田中 紘太
■講演内容
訪問看護に求められる本質的な役割は今後ますます多くなってくると想定されます。

機動力と柔軟性を持ち、組織が的確に動いていけるために
業務デザインを行うことは、訪問看護の価値を高めるための必須要件とも言えるのではないでしょうか。

・書類に追われる
・情報共有がうまく行かない
・管理者が常に忙しい

どう改善すればいいのでしょうか?
本セミナーでは訪問看護でよく散見される業務をピックアップし、改善の仕方、そこから見えてくることに光を当てていきます。
■講師
のぞみ医療株式会社 取締役COO
出口 貴大
株式会社リージョンコネクト
前田 信二郎
■講演内容
訪問看護の報酬改定内容、Q&Aに対する解説から、
体系的に制度改正を捉えた際に、訪問看護事業をどういった舵切りをしていくべきかを
運用の実態に即して解説します。
■講師
株式会社ケアモンスター 代表取締役
田中 大悟
■講演内容
介護、福祉業界のM&Aとは?に関して
初心者でもわかるメリット・デメリットに関して事例を用いて解説させて頂きます。
また、コロナ禍での自社企業価値、算定方法に関しての無料査定付きになります。
■講師
株式会社エス・エム・エス 事業開発グループ
川口 克洋
■講演内容
介護報酬改定ではICTに関する項目が盛り込まれ、一層介護の現場でICTを活用した業務効率化が重視される流れが強まりました。

しかしその一方、
「ICT化はどれもコストがかかるので導入しづらい」
「新しいツールは難しくて職員が使いこなせないのでは?」
「どんなICT化を行うと、報酬改定のどの部分の対策ができるの?」
という疑問やお悩みをお持ちの方も少なくありません。

今回は、報酬改定で言及されているICT活用のポイントをおさらいしながら、低コスト・少人数で簡単にお試しいただけるICT化の具体的な進め方や成功事例をご紹介します。
■講師
Chatwork株式会社 コミュニケーションプランナー
大原 瞳
■講演内容
働く人や場所に合わせ「現場の業務効率化」を進めるヒントを、事例を交えてご紹介します。

・スタッフ同士のコミュニケーション、ご家族とのコミュニケーションをもっと簡単に、便利にするためには?
・「サービス提供票」の受渡しなどで毎日利用するFAX。紙やトナー代も不要で、場所にとらわれずに送受信を可能にする方法とは?

日々、皆様の現場で起こっている状況はモバイル・クラウドといったICT活用で改善できるかもしれません! 「現場の業務効率化を進めたい皆様」是非ご視聴ください。
■講師
KDDI株式会社 ビジネスデザイン本部 モバイルビジネス統括部 モバイルビジネス1部営業2グループ 
グループリーダー 町田 健太郎
主任 加藤 彩乃
■講演内容
脳リハから生まれた最新のICTツールであるCogEvo(コグエボ)は認知機能のチェックとトレーニングができるクラウドシステムです。
ご利用者が、継続的に楽しくトレーニングを行う事で、生活機能に必要な認知機能の維持向上を図ります。
チェックした結果は数値化され、見やすいシートで提供されるので、自立支援、生活の質、支援計画の見直し、の向上に繋がります。
結果データは関係者と情報共有する事で、ご利用者様の満足度アップ、環境調整とケアプランに役立てます。
認知症のスクリーニング検査 MMSE(ミニメンタルステート検査)と相関もあり国立長寿医療研究センターの最新研究でも採用されています。
科学的介護の第1歩として導入施設の事例を交えながらご紹介致します。
■講師
株式会社トータルブレインケア 代表取締役社長
河越 眞介
■講演内容
特定事業所加算の重要性は年々増してきてはいますが、忙しい介護現場において取得後の運用が煩雑になりやすく、
実地指導で指摘をされてしまい報酬返還になるケースがあります。
4月の報酬改定以降、特に取得が進んでいる加算ですので、
取得要件の説明から取得後の実地指導で見られるポイントを一部ご紹介いたします。

・サービスのご紹介:
加算獲得代行「プロサポ!」サービス紹介はこちら( https://pro-sup.com/
■講師
株式会社オーボックス プロサポ・アウトソーシング事業 営業部長
鈴木 宏明
■講演内容
介護業界で広がりを見せるビジネスチャット「LINE WORKS」について、初心者向けに解説します。
さらに、ウェルビー代表・青木正人氏、社会福祉法人雪舟福祉会・守安氏を招き、
科学的介護に対応するために必要な、施設内・医療介護間・地域間の情報共有の重要性と、その情報活用に求められる視点について、
実際の「LINE WORKS」の運用事例を交えたトークセッションを公開します。

・「ICTやデジタル化への流れはわかったけれど、実際にうまくやっている実例を知りたい」
そんな皆さま、必見です。

【6月20日(金)まで】豊富な解説や事例が無料でまとめて見れる特別ウィーク!「LINE WORKS 介護の新常識 学びウィーク」開催中です。
https://bit.ly/3hB0Ken
■講師
株式会社ウエルビー 代表取締役
青木 正人
社会福祉法人雪舟福祉会・事務長
守安 伸聡
ワークスモバイルジャパン株式会社 Online Sales&Success本部 Sales&Community部長
松本 達也
ワークスモバイルジャパン株式会社 マーケティング本部 ブランドコミュニケーション推進部長
篠田 麻実
■講演内容
昨今、介護業界も「生産性の向上」がますます求められています。
さらに、「科学的介護」を実践していくために、様々なデータの記録が必要になってきております。
ただでさえ、多忙な日々を過ごしている中で、その解決のカギは「ICT活用」です。
株式会社Moffはタブレット向けアプリやIoT機器を用いて、介護事業者様をご支援しております。
今回はサービスの簡単な紹介とともにICTご活用のヒントをお伝えします。
■講師
株式会社Moff マーケティング本部 マーケティングチーム チームリーダー
井部 道彬
■講演内容
介護施設の人材確保が大きな課題となっている昨今、新規の採用が困難なことはもちろん、
重要なポジションの職員に離職されることは事業者としても大変な損失となります。
職員の離職の原因には、いくつも理由が存在しますが、その一つに、組織内のコミュニケーションが欠落し、
人間関係の悪化や、所属している組織のビジョンなどが上手く伝わらず、
結果、離職に繋がるケースが多く存在しています。
本講演では、職員の定着率を向上させるICTツール、Talknoteの活用法を導入事例を交えて紹介します。

こんな課題をお持ちの事業所様におすすめです。
・ICT活用のイメージが湧かない
・従業員満足度が一向に高まらない
・重要なポジションのスタッフの離職率が高い
・組織内のコミュニケーションが円滑に取れていない
■講師
Talknote株式会社 取締役
和田 郁未
会期は終了いたしました。ご参加いただき誠にありがとうございました。


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